かんたん授乳アプリリリース!!

久々のアンドロイドアプリリリースしました!!プロモーション画像

赤ちゃんへの授乳時間を記録して管理できる授乳アプリです。

授乳の時に起動するとトップ画面に前回の授乳が何分間与えたのか、母乳だったのか、それともミルクだったのかといった情報が表示されます。いちいち前回の履歴を確認するために別の画面を開かなくてよいように考えてみました。

授乳量をできるだけ視覚的に確認できるように、カラーバーで表示してみました。直感的に授乳量の増減がわかるようにしています。

 

アラーム機能もしっかり装備。

次の授乳時間にアラームをセットできるようにアラーム機能も装備しています。

 

ダウンロードしてすぐに使えるように、難しい機能は一切排除したシンプル機能の授乳アプリです。

是非ダウンロードしてみてください。

 

 

 

 

 

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おすすめジョイントマット

極厚ジョイントマット 2cm 4.5畳 木目調 大判 【やさしいジョイントマット ナチュラル 極厚 約4.5畳(24枚入)本体 ラージサイズ(60cm×60cm) ダークウッド(ブラウン 木目調)】床暖房対応 赤ちゃんマット

自分の知る限りでは最も厚みのあるジョイントマットです。なんと厚さ20mm。

厚さ12mmでも極厚として販売されていましたが、なんとそれを大きく上回る20mmとは驚きました。厚みがこれだけあれば床下の防音効果はばつぐんです。赤ちゃんがいるご家庭には、赤ちゃんの転倒時のけが防止に最適の商品です。

厚みがあるゆえに、床いっぱいに敷く場合はいいですが、そうでない場合厚さが20mmもあると結構な段差になるのでその辺は少し気になるかもしれません。

この商品はやさしいジョイントマットという商品名のシリーズになっていて、他にも豊富なカラーが用意されています。

写真は木目調ですが、畳柄やパステルカラーなども揃っています。

価格は激安というほどではありませんが、激安の物にくらべると品質は比較的よいようです。

yasasii

 

CBジャパン安心で安全な抗菌マット 9枚組フチ付き ブラウン

マット9枚に、端っこのギザギザをスッキリしあげるサイドパーツが12本ついてこの価格はかなりお得です。マット1枚の大きさは32cm×32cmと標準的なサイズです。厚さは1.3cmとやや厚めとなっていますので、赤ちゃんマットにも最適かとおもいます。

CBジャパン あんしんで安全な抗菌マット 9枚組フチ付 ブラウン

 

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アジュール竹芝 鉄板焼都 体験記

アジュール竹芝鉄板焼都行ってきました。
夫婦の記念日ということで、日ごろの感謝をこめてちょっとおしゃれなお店をさがしていました。条件は夜景が見れて、高級感のあるお店。
ふだんからそういうお店と縁がないもので、いろいろとネットで検索。
目にとまったのがこの写真
アジュール竹芝 鉄板焼都というお店。

takesiba

目の前に東京タワーが見えてなんか高級そうな感じ、調べてみるとそれほどお値段も高くなく、評判も上々のようです。
さんざん迷った挙句、一休.comの予約サイトを使って予約しました。
テーブル席とカウンター席が予約できるのですが、テーブル席の写真が見当たらず、大変まよったのですが、やはり目の前で焼いているのを見ながら食事を楽しむなんて普段はなかなかないことなので、カウンター席を予約してみました。




そして当日。最寄駅は、ゆりかもめの竹芝ということで、いろいろと乗り換えが大変でした。駅からは徒歩3分程度でホテルアジュール竹芝に到着。
アジュール竹芝 鉄板焼都はこのホテルの21階です。
エレベーターで21階にあがって、エレベータを降りると目の前に大きなカウンターがあって、スタッフがお出迎えしてくれます。慣れていない私はこれだけでもう気分が高揚してきます。
そして、店内へ。
カウンター席を選んで正解でした。カウンター席はすべて外を向いているのですが、テーブル席はほとんど窓からは離れており、ちょっと雰囲気がでないかなーという感じ。ただテーブル席も1席だけ窓際があるのでそこだったら景色も楽しめるようです。

コースもいろいろあるのですが、お財布と相談して
国産牛鉄板焼!舞コース8800円を事前に予約しました。
もっと品数の多いコースもあるのですが、もうこれで大満足でした。これ以上食べきれません。
デザートはあまり好みではなかったですが、それ以外は大満足です。すべておいしかったです。お肉も結構量があって、小食の自分には少し多いぐらいです。最後はガーリックライスと赤だしでさっぱりいただきました。
事前にお願いすると、デザートのチョコにメッセージも入れてくれるので、記念日の方は是非利用するといいですよ。

そうそう、鉄板の上でお肉にワインをかけて、炎がでるやつももちろんやってくれます。

dscn3342

料理が終わると、料理人の方が、簡単なテーブルマジックなんかも見せてくれて、楽しませてくれます。
この予算で、これだけ楽しませてもらっていうことなしのお店かなと思います。
ちなみに、土曜の夜8時には東京タワーの色が変わる瞬間も見れるとか・・・。狙ってみてもいいかもしれませんね。

今夜は特別な演出を『一休の生演奏が聞けるレストラン特集』



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VBで指定したWEBサイトのHTMLソースを取得する

VBでWEBサイトのソースを取得するには、System.Net.WebClientを使って簡単にできます。

最初にSystem.Net.WebClient オブジェクトを作成して、System.IO.Stream を通してアクセスします。
エンコードの指定を忘れると、文字化けしますのでお気をつけて!!

 
   Public Sub get_html_text()

        Dim client As System.Net.WebClient = New System.Net.WebClient()

        Dim url As String
        url = "http://yahoo.co.jp"

        '指定したURLからhtmlのソースを取得する
        Dim myStream As System.IO.Stream = client.OpenRead(url)

        'エンコードを指定する 
        Dim sr As System.IO.StreamReader = New System.IO.StreamReader(myStream, System.Text.Encoding.GetEncoding("UTF-8"))

        Dim html_text As String = sr.ReadToEnd()

        sr.Close()

        myStream.Close()

        Debug.WriteLine(html_text)

    End Sub




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android オプションメニューの実装

androidとiphoneの大きな違いのひとつでもあるメニューボタン、こいつの実装方法です。
あっけなく簡単に使用できるのでありがたいです。削除とかメール起動とかいろいろ使えますね。

メニューを格納しておく onCreateOptionsMenu と
タップされたときの処理onOptionsItemSelected のみでOKです。


  @Override
  public boolean onCreateOptionsMenu(Menu menu) {

	menu.add(Menu.NONE, 1, Menu.NONE, "メニュー1だよ");
	menu.add(Menu.NONE, 2, Menu.NONE, "メニュー2だよ");
	return true;
  }

  @Override
  public boolean onOptionsItemSelected(MenuItem item) {
        switch (item.getItemId()) {
        case 1:
            // ここにMENU_ITEM 1が押された時の処理を記述する。
            break;

        case 2:
            // ここにMENU_ITEM 2が押された時の処理を記述する。

            return true;
        }

        return false;
 }
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スタイルシートをパソコンとスマホで分ける!!

WEBの作成で、パソコン用とスマホでコンテンツの表示をわけるというやつですが、やはりソースはひとつで、スタイルシートで見え方を変えたいというケースが結構おおいんじゃないでしょうか。

自分もいろいろとやってみましたが、これが一番しっくりきます。

外部スタイルシートをパソコン用レイアウトとスマホ用レイアウトで分ける場合はこんな感じで

 

 
<LINK href="style/gl_pc.css" rel="stylesheet" type="text/css"> <!-- 共通スタイルシート パソコン-->
<LINK media="only screen and (min-width: 0px) and (max-width: 568px)" href="style/gl_sp.css" type="text/css" rel="stylesheet" /><!-- 共通スタイルシート スマホ -->

さて、ページ固有のスタイルシートですが、最初は以下の方法を知らずに、共通スタイルシートのようにページに対応するスタイルシートを外部ファイルにパソコン用とスマホ用のファイルを作成して指定していましたが、以下のように書けることを知り、それ以来このやりかたがしっくりきています。

<style type="text/css">
<!--
@media screen and (max-width: 568px) {
   /* 表示領域が568px以下の場合に適用するスタイル  スマホ*/
   img{
    width:600px;
   }
}

@media screen and (min-width: 568px) {
   /* 表示領域が800px以上の場合に適用するスタイル パソコンとする*/
   img{
      width:100%;
   }
}
-->

</style>
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windows10へアップグレードしてみた!!

windows10へのアップグレードをついに実行してみました!!

私のPCは、Windows8.1なのですが、windows10へのアップグレードが可能になったとの通知が表示されてたので、思い切って実行してみました。

操作は、タスクバーに表示されたメッセージにある開始のボタンをクリックするだけです。

それ以降、完了するまで一切操作はありませんでした。時間にすると約1時間ぐらいでしょうか。

アップグレード中は、進捗率を表すパーセント表示があるのですが、途中で3分ぐらいパーセントの表示が止まったままになったりすることもあり、少し不安にもなりましたが、じっと触らず我慢です。動きだすとスススッっと進んでくれます。それでも1時間は結構長いですね。

途中3回ほど勝手に再起動しますが、問題なく完了しました。

念願のスタートボタンも復活してますので、windows8 や8.1よりは使いやすくなっていると思います。今まで動いていたアプリケーションも問題なく動いてくれてます。ただアプリケーションのタイトルバーや入力エリアなど、少し見た目が変化しています。慣れるまで少し違和感があります。

アップデートの開始から修了までノータッチでいけるので、夜中とかお昼やすみとか、席を外すときにやったほうが効率的ですね。

win10

 

ダイエットの定番!!サイクルツイスタースリム

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PHP 2つのWEBアプリでセッション変数を別々に扱う

今回、一つのサーバーで2つ目のWEBアプリを開発していて、あるとき初歩的ですが、重大な欠陥に遭遇。

二つのアプリで同じ名前のセッション変数が共有されてしまっていました。2つのWEBアプリなんて、サーバー側は、しったこっちゃありませんから、当たり前ですがうっかりしてました。

ということで、セッション変数の名前を重ならないように、名前を変えようかとも思いましたが、もっとスマートな方法はないものかと・・・

ありました!

たった1行でいいみたいですね

セッション変数を使用するすべてのページで、最初に session_name(“○○○”) と指定しやれば、以後独立した別のセッション変数として扱ってくれます。○○○は任意の名前。

	session_name("○○○○"); 
	session_start();
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Canvasタグでの描画とマウスポインタ認識

JAVAスクリプトでブラウザに自由にお絵かきできる、「Canvasタグ」。
難しそうと思っていましたが、やってみると意外と簡単です。
これに慣れれると、いろんな表現の幅が広がり、とっても重宝しそうです。

以下のソースは
指定した場所を四角く塗りつぶして、指定した場所にテキストを描画して、マウスポインタが塗りつぶした枠内に入るとマウスポインタの形状が変わり、クリックするとYahooのサイトへ遷移します。

HTML側では<canvas id=”my_canvas” width=”1000px” height=”500″> のようにIDとwidth,heightを指定します。
そして、document.getElementById メソッドで、htmlと結びつけるのがポイントです。

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
<html lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
<meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript">

<title>Canvas描画サンプル</title>

<script type="text/javascript">
 window.onload = drawRect;


 function drawRect(){

 //描画コンテキストの取得
 var canvas = document.getElementById('my_canvas');


 //マウスムーブ カーソルが重なった時にマウスポインターを変える
 canvas.addEventListener("mousemove",function(e){
    var rect = e.target.getBoundingClientRect();
    mouseX = e.clientX - rect.left;
    mouseY = e.clientY - rect.top;

    //hit_check関数で座標チェック
    if(hit_check(mouseX,mouseY)){
      document.body.style.cursor = "pointer";
    }else{
      document.body.style.cursor = "auto";
    }
 
 },false);



 //キャンバスのMouseDown
 canvas.onmousedown = (function(e) {
    var rect = e.target.getBoundingClientRect();
    var mx = e.clientX - rect.left;
    var my = e.clientY - rect.top;

    //hit_check関数で座標チェック
    if(hit_check(mx,my)){
      //遷移
      window.location.href="http://yahoo.co.jp";
    }
 });



 //描画
 if (canvas.getContext) {
    var context = canvas.getContext('2d');
    context.fillStyle = 'rgb(152,251,152)'; 
    context.fillRect(20,20,200,100);

    context.fillStyle = 'rgb(0,0,0)'; 
    context.font = "8.8pt Arial";
    context.fillText("こんにちは",20,20);
    context.fillText("このエリアをクリックすると画面遷移します。",20,50);
  }
 }

	
	function hit_check(mx,my){
		//マウスポインタの重なりをチェック
		if(mx>=20 && mx<=220 && my>=20 && my<=120){
			//ヒット
			return true;
		
		}
	}
</script>

</head>

<body>
<div class="my_div">
			<canvas id="my_canvas" width="1000px" height="500">
				表示するには、canvasタグをサポートしたブラウザが必要です。
Google Chrome1.0以上 / Internet Explorer 9.0以上 / Opera 9.0以上 / Safari 2.0以上
			</canvas></div>
</body>

</html>

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ListViewの行をカスタマイズすると、クリックイベントが反応しなくなる

androidのListViewの行をカスタマイズすると、クリックイベントが反応しなくなる現象に遭遇して、いろいろ対策するコードとかさがしておりましたが、あっけなく解決します。

行内のTextViewやbottonなどすべての部品に
android:focusable=”false”
を設定すると、クリックイベントが発生します。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<LinearLayout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"
    android:layout_width="match_parent"
    android:layout_height="match_parent"
    android:orientation="horizontal" >


	<TextView
		android:id="@+id/Tex_name"
 	        android:textColor="@color/black"
		android:textSize="18sp"
		android:text=""
		android:gravity="left|center"
		android:layout_width="90dip"
		android:layout_weight="1"
		android:focusable="false"
		android:layout_height="match_parent"/>

        <Button
                android:focusable="false"
                android:layout_weight="0"
	        android:id="@+id/But_delete"
	        android:layout_width="80dip"
	        android:layout_height="42dip"
	        android:textSize="18sp"
	        android:text="削除" />
</LinearLayout>
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