アップルデベロッパープログラムの更新 契約保留中から変わらない

アップルデベロッパープログラムの期限が切れてそのまま放置すること2か月、当然アプリの販売も停止中で、わずかとはいえアプリの売上も入ってきません。

Itunes connectを開くと我がアプリは悲しいことに「契約保留中」となっています。

とういことで、アップルデベロッパープログラムの更新をやってみました。

手続きは、ログインして、クレジット決済であっけなく終わるんですが、我がアプリのステータスは「契約保留中」からかわりません。時間がかかるのかなーと思いましたが、翌日も翌々日も変化なしです。

ネットを見ると、アクティベーションコードがメールで送られてくるとの記事も散見しますが、そのようなものも届かないので、アップルに問い合わせてみました。

すると翌々日にわざわざ電話があり、Agreement(アグリーメント)について同意する操作が抜けているためにアプリのステータスが変わらないらしいことがわかりました。

早速、itunes connectにログインして、Agreementについて同意すると、即ステータスが変わりました。解決です!!

ちなみに、以前はデベロッパープログラムの更新はアクティベーションコードが送られてきてたらしいんですが、今は仕組みが変わり、支払をするだけで更新作業は完了だそうです。

また、来年は忘れているんだろーなー

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横浜スタジアム S席はちょっと厳しかった

横浜スタジアム、巨人ーベイスターズ戦観戦してきました。

やっぱり屋根のない球場っていいですねー、18時プレイボールで最初は日差しも強くまぶしかったですが、すぐに日も落ちて暑さもなくなり快適でした。席はというと、近くで見たいという思いもあり、1塁側S席を購入したのですが、ちょっと失敗だったかなーと思いました。S席とはベンチのすぐ後ろのエリアなのですが、グランドは近くて選手の顔も判別できるほどでよかったのですが、このS席のエリアは、座席の傾斜が緩く前の人の頭でかなりみにくかったですねー。まえの人が大柄だと更にきびしくなります。まあ、体を動かして前の人の間から観戦はできましたが、ちょっとストレス感じます。あとほんの数メートル後方の席から、急に傾斜が急になり、とっても見やすくなることを本日知りました。まあこれも勉強ですね。これから観戦に行かれる方は、そこらへんも考えてチケットを購入したほうがよいですね。

 

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沖縄旅行で初めてのパラセーリング体験

念願の沖縄旅行で、海水浴にはまだ少し早いし、でもやっぱり海で遊びたいし、ということで

特に興味があったわけではなかったのですが、なんとなく気になっていたパラセーリングとやらにチャレンジしてみました。
まったく予備知識がなかったのでどうやって空に舞い上がるのかとっても不安でしたが、勇気を出してトライです。

当日に直前の予約でしたが、空きがあるとのことで予約完了。

宿泊していた那覇のホテルから15分ほどのショップに行き、そこからスタッフの方と港へ向かいます。
港には船が待っていて、他のショップから申し込んだ人たちと一緒に十数人のりのボートへ乗り込みます。

自分たち二人のほかにお客さんは8名ほど、2人一組で空に舞い上がるので、みんなが終わるには結構時間がかかりそうです。

自分の勝手な思い込みで、スタートも着地も水の上だと思っていたのですが、船の後方の部分からスタートして着地も船の上とのことで、ほんとによくできています。アクシデントがない限りはほとんど濡れないんですね。

そして、最初の人たちがまずスタートです。
ここで思いもよらぬ誤算が・・・
船の揺れが半端じゃないです。もともと酔いやすい私にはかなり過酷な状況です。最初の二人が空に上がっていくと同時に船もスピードを上げていきます。船に腰掛けている自分たちもお尻が空中に浮いてしまうぐらいの激しい揺れというか、船がジャンプしているような感じで、お尻も痛いし、気持ち悪いし予想外のところで苦戦してしまいました。

それでも、やっと自分たちの番がまわってきたので、ふらふらしながらも船の後方へ移動です。身体につけたハーネスにカチャットとりつけて、船がスピードを上げていきます。少しずつロープが伸びていきあっという間に数十メール上空まで上がっていきます。船の上では地獄のような揺れでしたが、空に上がってしまえばほとんど揺れることなく、とっても気持ちいいですね、ほんとに空中散歩といった感じです。時間にすると7、8分ぐらいです。
そしてなんとか無事に船に帰還です。

びしょ濡れを想像していたので、なんか拍子抜けしてしまいましたが、とっても貴重な体験となりました。

これからチャレンジされる方は、酔い止めは飲んどいたほうがいいですね。

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京都第2タワーホテル宿泊してみた。

急に嫁さんと京都に宿泊することになり、あわててホテルを探しましたが、なかなかあいていないんですねー。桜の季節ということもありますし、最近ニュースでいわれている中国からの旅行者の増加でしょうか、ほんとにホテルが見つかりません。
やっと空いていたかと思うと、かなりの値段を告げられます。ピーク時は割増のホテルも結構あるようでちゃっかりしてますね。
アパホテルなんかも、よく利用するのですが、1日違いで値段が2、3倍ちがったりしますので、びっくりしてしまいます。
そんな中で、やっと見つけたのが京都第2タワーホテル!!
しかも結構安いです。ツインルームで17,000円ということで、まあ予算内。
ネットで見た感じは、結構新しいイメージだったのですが、実際に行ってみると、安い部屋だったのもあるでしょうが、ちょっと築年数はたってるのかなって感じがしました。、普通のビジネスホテルですが場所は最高で、京都駅徒歩0分の好立地です。
部屋も清潔ですし、仕事や用事で宿泊するには便利なホテルですね。

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沖縄旅行らんらんツアーで決めてみた

思い切って沖縄に決定!!
年に1度の旅行をどこにするか迷いに迷いましたが、4月の沖縄は安いということで沖縄に決定です。
旅行会社に行くこともかんがえましたが、ネットでいろいろ調べてみるとらんらんツアーなるものが人気らしく、ちょいと調べてみました。らんらんツアーというのは沖縄ツーリストという会社が運営しているらしく、沖縄観光に特化しているサービスのようです。

プランがいろいろとあって困ってしまうぐらいですが、JOYJOYキャンペーンとかで、30に前、45日前、60日前ならうーんとお得なキャンペーンらしいです。内容はというと、例えば3泊4日なら往復航空券とホテル3泊とレンタカーがついて二人で10万前後といったかんじです。

うれしいのは、ホテルが20ぐらいの中から自由に、それも毎日ホテルを変えてもOKということ!!ホテルによっては数千円の割増もあるんですが、ちゃんとしたリゾートホテルもいっぱい設定されています。

自分たちもとっても悩みましたが、せっかくなので3泊で3回ホテルをチェンジすることにしました。ちょっと面倒かなーとも思いましたが、場所も移動したかったので決断です。かなりいいホテルもチョイスしたため、数千円の割増料金も発生です。

最終的な費用はというと、二人一部屋で、3泊ともホテルをチェンジして、羽田→沖縄 往復航空件とレンタカー3日間がついてなんと二人総額で11万4000円でした。こんなに安くでいけるんですね、ビックリです。

ホテルを決めたりするのが大変でしたが、申し込みや見積もりも、ホームページからできるので楽ちんでした。
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ホテルアイオラ 熱海で格安日帰り温泉体験

ひさしぶりに熱海周辺にドライブにいってきました。特に目的もなかったのですが、せっかく熱海まで来たんだから、やっぱり温泉ぐらいは入っておきたいということで、早スマホで格安系の温泉を探してみるとありました、ホテルアイオラ、700円で入れるらしいです。
早速ナビセットして、向かいます。ちょっと路地を入ったとこにあり、ナビがないとちょっと見つけずらいです。熱海駅からだと徒歩10分ぐらいでしょうか。駐車場が小さいんですが、運よく1台空いていて止められました。かなり年数もたっているホテルのようでこの安さもうなずけます。とりあえず車をとめて、フロントへ、700円でタオルも2枚貸してくれます。男は3階、女は4階とわかれていて、早速3階へ。
100%源泉かけ流しというだけあって、お湯はとってもいいですね。温度は42℃に設定しているらしく、自分にはちょっと熱めでしたが、お湯はホントにきもちよかったです。
ただし湯船はそれほど大きくないので、もし混んでいたりするとちょっと厳しいかもしれません。ちなみに男風呂は湯船が一つなのですが、女性のほうは、二つあるようです。

ここのホテルってけっこうサービス精神旺盛なかんじで、マッサージ機なんかも無料だったり、スーパー銭湯にあるような漫画コーナーが用意されていたり、自分で温泉卵つくれたり(笑)、いろいろ頑張ってる感が伝わってきます。

ふらっと行って、お風呂入るにはいいとこ見つけた気分です。なんといっても700円がうれしい!!

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湯布院 花由体験レポート

少し前になりますが、ゆふいん 花由(はなよし)が最高だったので、そのときの体験レポートです。

ホテルは迷いに迷って、ゆふいん 花由(はなよし)を予約して宿泊しました。選んだポイントは全室離れとなっていたので、これはすごいと思って決断です。もちろんお値段もそれなりにするのですが、かなり無理して決行です。
離れって全室一軒家みたいな感じなんですよね、こういうのは初めてだったのでホント感激でした。

なんといっても他の宿泊客と全然会いません。ホント静な環境です。

問題の価格ですが、エリアが、はなよしエリアと夢の里エリアに分かれていて、夢の里エリアのほうが少し豪華で割高になっています。今回はかなり無理して夢の里エリアの二人で5万ちょいの部屋を利用しました。

なんてったて、離れですから、縁側でビールのんで、夜はで星がきれいでホントに最高の宿です。
もちろん料理大満足で、やはり無理したかいがありました。

湯布院観光ももちろん楽しかったのですが、自分は旅館の思い出がいちばんでしたね。

湯布院に行く予定があったら、花由を是非利用してみてください!!

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レンタルサーバー X Server 契約してみました!!

ここ最近レンタルサーバーを探し回っておりましたが、ついにXサーバーに決定しました。
まあ、ほんとにたくさんのレンタルサーバー屋さんがあって、困ってしまいましたが、最後はなんとなく決めちゃいました。
他には、ロリポップとかドメインキングとかヘムテルとかその辺が気になりましたが、総合力でXサーバーかなーと・・・。
名前も気に入りましたし(笑)
試用期間がありましたので、とりあえず無料お試しをしてみて、特に問題もなかったので、一番下のプランX10を契約してみました。初期費用が3000円で月額1200円、他にも激安のところもあったのですが、200GB使えて、ワードプレス、php、mysql30個、マルチドメイン無制限ということで、1200円でもまあよかろうとなりました。初期費用無料のところが多かったので最初の3000円が痛い気もしましたがやむなしです。

コントロールパネルなんかもわかりやすくて、今のところ困ったことはありません。
ワードプレスのインストールなんかも、ワンクリック数秒で終わってしまいます。最近はどこのレンタルサーバーもこんな感じらしいですね、時代はかわったものです。

レンタルサーバー 比較選択

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android ボタンの配置(gravityとlayout_gravity)

gravityとlayout_gravityは、とっても似ていて混乱しやすいんですが、gravityは子の配置に影響をおよぼします。

layout_gravityは設定したウィジットそのものの位置を設定します。

例えば、LenearLayoutにgravityを設定すると
そのLenearLayoutに内包されるウィジットが右寄せや左寄せされます

また、ボタンやTextViewなどの場合は、gravityを設定すると、中の文字列に対して右寄せや中寄などの設定ができます。
layout_gravityを設定すると、ボタンやTextViewそのものの配置が影響を受けます。

下記の例ではLinearLayoutに対して :gravity=”right”を設定しているので、内包されるボタンたちが右寄せなります。
そしてボタンにはandroid:gravity=”center”と “center|bottom”をそれぞれ設定しています。
ボタンに内包されるものといことで、この場合はテキストの配置が影響をうけます。
二つ目のボタンでcenterとbottomをつなげて設定しています。| (オア)でつないで設定できます。スラッシュじゃありませんのでお気おつけて。


<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<LinearLayout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"
    android:layout_width="match_parent"
    android:layout_height="match_parent"
    android:orientation="vertical" >

	<LinearLayout
	    android:layout_width="match_parent"
	    android:layout_height="wrap_content"
	    android:gravity="right"
	    android:orientation="vertical" >

	      <Button
			android:gravity="center"
			android:id="@+id/Button01"
			android:layout_width="100dip"
			android:layout_height="100dip"
			android:text="右">
 	      </Button>
	      <Button
			android:gravity="center|bottom"
			android:id="@+id/Button02"
			android:layout_width="100dip"
			android:layout_height="100dip"
			android:text="文字は中下よせ">
 	      </Button>
    </LinearLayout>

</LinearLayout>

20150304_01

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android ListVewのシンプルな実装と行タップ

スマホアプリではおなじみのListViewをつかってみます。
1行の中に画像など複数のアイテムを入れたりとかするとちょっとひとひねりいるのですが、単一のテキストをシンプルにただリスト表示するだけならな簡単に実装できます。

まずはxmlファイルで、ListViewを配置します。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<LinearLayout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"

    android:orientation="vertical"

    android:layout_width="fill_parent"

    android:layout_height="fill_parent"

    >

<ListView  

	android:id="@+id/my_listview"

    android:layout_width="fill_parent" 

    android:layout_height="fill_parent" 

    android:text="@string/hello"

    />

</LinearLayout>

ソースコード
クリック処理するとメッセージダイアログを表示しています。
クリックイベントを実装するために インターフェースの実装implements OnItemClickListener を記述します。



import android.app.Activity;

import android.app.AlertDialog;

import android.os.Bundle;

import android.view.View;

import android.widget.AdapterView;

import android.widget.AdapterView.OnItemClickListener;

import android.widget.ArrayAdapter;

import android.widget.ListView;

import android.content.DialogInterface;

import android.content.Intent;

public class ListActivity extends Activity implements OnItemClickListener  {

    /** Called when the activity is first created. */

	private ListView listView=null;

    @Override

    public void onCreate(Bundle savedInstanceState) {

        super.onCreate(savedInstanceState);

        setContentView(R.layout.list_activity);

        listView=(ListView)findViewById(R.id.my_listview);

        ArrayAdapter<String>arrayAdapter=new ArrayAdapter<String>(this,android.R.layout.simple_list_item_1);

        //要素を追加

        for (int i=0;i<100;i++){

        	arrayAdapter.add(Integer.toString(i));

        }

        //アダプタを設定

        listView.setAdapter(arrayAdapter);

        listView.setOnItemClickListener(this);

    }

	private static void showDialog(final Activity activity,String title,String text){

    	AlertDialog.Builder ad=new AlertDialog.Builder(activity);

    	ad.setTitle(title);

    	ad.setMessage(text);

    	ad.setPositiveButton("OK",new DialogInterface.OnClickListener(){

    		public void onClick(DialogInterface dialog,int whichButton){

    			activity.setResult(Activity.RESULT_OK);
    		}

    	});

    	ad.create();

    	ad.show();

    }

	@Override

	public void onItemClick(AdapterView<?> arg0, View arg1, int arg2, long arg3) {

		// TODO 自動生成されたメソッド・スタブ

		String select_str = (String)arg0.getItemAtPosition(arg2);

		 Intent showIntent = new Intent( this,  Wgamen.class);

		 showDialog(this,"タイトル",select_str+"番目がタップされました。");

	}

}

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